ナチュラルメイクやり方・方法教室|今よりもっと美人に

上級者Wチーク使い

 クリームチーク(またはムースチーク)とパウダーチークのW使いをしてみましょう。
全体に深みが出て、内側からほわっと輝くような肌になりますよ♪

チークのW使いには、リキッドファンデーションが相性が良いです。

下地⇒コンシーラー⇒リキッドファンデーション⇒クリームチーク(またはムースチーク)⇒ルーセントパウダー⇒パウダーチークという順番になります。

リキッドファンデーションを塗ったら、クリームチーク(もしくはムース)を指の腹に少量取り、手の甲にポンポンと馴染ませます。
にっこり笑った時に一番高くなっている頬の部分からふんわりとした楕円のアーチを書くように、頬の外側に向かってポンポンと軽く叩きながら伸ばしていきましょう。
耳の手前までチークをのせますが、頬の一番高い所が一番濃く外側にいけばいくほど薄くなるように意識して伸ばしてみて下さい。
最後に何も付いていないスポンジでポンポンと軽く馴染ませたらチークの完成です。
ルーセントパウダーを使った後で、大きめのブラシにパウダーチークをのせ、頬の一番高い部分のみにふんわりとのせたら完成です!

 

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40.リップの基本アイテム

記事の目次

ナチュラルメイクやり方

薄いだけのメイクはナチュラルメイクじゃない!

ファンデーション前に下準備

ファンデーションについて

肌作りプロセス

アイブロウ(眉メイク)

中高年の出会い系利用

中高年にもわかりやすい出会い系用語

口紅・リップグロス

ナチュラルメイクを保ちつつ

最後に

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